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2021-01-10

確実に折り返しのお電話をいただける方法を考える

みなさまこんにちは!


建設業者の経営プラットフォーム「SHAKE」広報チームです。


インサイドセールスチームメンバーのある1人の1日をご紹介。


「SHAKE」サービスの1つである【新規協力業者・顧客開拓サポート】についてお話しします。


本日は、


①防水工事:新築アパートのウレタン防水工事一式

②外構/エクステリア工事:戸建ての新築・リフォームの外構一式

③マンションの直貼りのフローリング工事

④弊社(フィリックス株式会社)新築アパートの外構・基礎・造成工事


こちらの4つのリクエスト条件をもとに、対応していただける会社様を探しました。


142件電話をかけて6社の会社様と面談の約束をすることができました。


その中に、総合建築を請け負う会社様がありました。


建築分野では、中部電力関係の工事と諸官庁工事および一般住宅・マンションなどを施工しているということです。


土木分野では、電気事業の設備等関連工事と港湾工事、道路工事、下水道工事、橋梁工事などを行っているそうです。


完全自社施工ではないため、価格が合うかどうかは面談で詳しく話してみないとわからないと思います。


弊社(フィリックス株式会社)の案件だけでなく、「SHAKE」の会員様からもリクエスト多い分野なので、「SHAKE」のリクエストに合う部分があれば、そちらもお願いしたいと伝えました。


面談で詳しいお話をさせていただきます。



電話をかけていて、責任者の方がご不在のときは連絡先を教えていただいたり、折り返しのお電話をいただくためにこちらの電話番号を伝えたりします。


最初に電話に出られるのは事務員さんが多いのですが、その際、なんとなく「折り返しのお電話がもらえそうかな?」というのが感覚でわかってくるようになりました。


顔が見えなくても、声のトーンや話し方で相手の方の表情や気持ちが読み取れるもので、「脈ナシ」と感じるとたいていは折り返し電話がかかってくることはありません。


しかし、その「脈ナシ」の状況をどうやって好転できるのか、1社でも多く折り返しのお電話をいただくためにはどうしたらいいのか…諦めることなく考えていかなければならないと思いました。


以上、今回もお読みいただき、ありがとうございました。

協力業者開拓(大工、内装、クロス、電気、水道工事等)、

住宅設備・建材仕入れ先開拓サービス「SHAKE」を、今後ともよろしくお願いいたします!




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